小室圭さん、眞子さまの結婚が年内に行われる見込みとの報道~結婚するからには幸せになってもらいたい

4年越しでやっとという感じだ、小室圭さん、眞子さまの燃え盛る愛の炎は消えない

ここまで来るのに紆余曲折が多々あったことは記憶に新しい。

2017年の婚約発表以来、小室圭さんの母親の金銭問題に端を発し、小室圭さんのいじめ加害者、遊とう報道、これらの報道がなされるや否や、何ら説明をせずに逃げるようにアメリカに発った小室圭さんの態度などなど、結婚を否定する出来事が多々発覚してきた。

これらを聞いて、我々は眞子さまの親になったような気持ちで、結婚に反対してきた。
親の気持ちとしては、いくら、小室圭さんと結婚するのであって、親と結婚するわけではないとは言え、親が親なら子も子ではないのかと思ってしまう。

母親の金銭問題はなかったとする小室文書での抗弁も批判の的だった。

そんな結婚が上手く行くわけがない。後悔は先に立たないのだから、後悔する前に結婚をあきらめさせるのが正しいというのが我々の意見であった。

皇室離脱に際して1億円以上の税金が支出されるのは納得が行かないという反発の声もあった。

結婚すると必ず不幸になるのだから、結婚を思いとどまって欲しいと願っていたのだ。

父親の秋篠宮文仁親王は国民が祝福されるような状況にないと結婚はダメと初めは言っていたものだが、後に結婚は法的には両性の同意にのみ成立するから仕方がないという方向に変わっていった。

その結果が今回の結婚予定報道となったものだ。

眞子さまは一貫して結婚への意思が変わらなかったのだ。

まあ、一途の愛があったわけだからこうなることは目に見えていた。
燃え盛る愛情の炎は、反対されればされるほど、強くなるのが世の常だ。
だから、反対することは火に油を注ぐようなものだ。

いつの時代も親の反対を押し切って結婚するというのは良くあること。その結果、親の思いどおり、不幸になる例もあるが、幸福になる場合もある。

要はやってみないと分からない。もしも不幸になったなら、その時点で新しい判断を下せばよいだけだ。

もしも、眞子さまが周囲の声を聴いて結婚を思い留まったならば、絶対に後悔すると思う。

我々はあくまでも野次馬。本人たちが良いというなら、結婚した方が絶対に良い。もしも、どのみち後悔するなら、やって後悔した方がやらずに後悔するよりも良いのだ。

だから、我々は眞子さまの選択を支持すべきと思う。少なくとも蚤野は支持するし、幸せになってもらいたい。


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